トップページへ戻る アクセス サイトマップ
ご予約・お問い合わせ
早川歯科医院の特長
診療の流れ
診療内容
一般歯科
口腔外科
小児歯科
予防歯科
矯正歯科
審美歯科
ケアスペース
料金表
スタッフ紹介
よくあるご質問
アクセス
矯正は長期的な治療になり、特に成長期の矯正では将来の成長を予測しながら治療を進めていくため非常に多くの選択肢を選びながらの診療となります。
長期的な診療は患者様のモチベーション維持が必要不可欠な要素となります。現在では、さまざまな矯正用治療器具が開発されているのでその選択肢をなるべく多く提示させていただき、それぞれの患者様にあった選択肢を選んでいただく事により、円滑な治療の流れを作っていくよう努力しております。
また、疑問に思った事はその場でご質問いただき、解決できるよう強い信頼関係を確立する事を重視して治療を進めていきます。
治療は1ヶ月に一度
矯正を始めた歯が動くには、およそ1ヶ月の時間がかかります。そのため、治療は1ヶ月に1度くらいのペースが適切といえます。骨ができる速度はほぼ変わらないので、矯正を早めるといったことはできないのです。
いつでも始められます
健康な歯を持っている人であれば、年齢に関係なくいつでも矯正治療を受けることが可能です。治療を受けてみたいと思った方は、まずご相談ください。矯正を行うに当たって最適なアドバイスをいたします。
1)初診相談
治療の必要性、使用する装置、治療期間および費用についてご説明します。小中学生、高校生など未成年の方は、保護者の方と一緒にご来院ください。
2)精密検査
診断の前に歯の型、レントゲン写真などをとります。この資料をもとに治療の方針を決めていきます。
3)準備
虫歯や歯そうのうろうがある場合は、矯正装置をつけやすくするために先に治療を行います。正しいブラッシングなども指導します。
4)治療
実際に装置をつけて治療を開始します。この後は、月に1回くらいのペースで装置の調整を行います。個人差はありますが、期間はおおよそ2〜3年です。
5)保定
きれいに揃ったと思っても放置しておくと元に戻ってしまうため、1〜3年ほど保定装置で固定し、様子を見る必要があります。経過のチェックは2ヶ月〜半年に1度で済みます。
ページトップへ戻る
 
1.前歯の真ん中のラインが揃っています。 2. 上下の歯が、それぞれちょうど1/2ずつずれていて、奥歯はすき間なく咬み合っています。 3. 前歯の下の歯に、上の歯が1/3〜1/4ほど覆い被さっています。
 
あごに問題はありませんが、歯がでこぼこに生えています。あごの大きさに対して歯が充分に並べるスペースがなく、歯並びが悪くなってしまった状態です。
 
上あごが、下あごよりも前に出ている歯並びのことをいいます。口が閉じにくく、前歯を折りやすかったり、唇を切ったりしやすい歯並びです。
 
下の歯が上の歯よりも前に出ている状態で、食べ物が噛みにくかったり、発音がしにくかったりします。上下であご骨の発育バランスが異なると起こる咬合です。
 
金属製の四角いブラケットを直接歯に接着する、一般的に最も良く使われるタイプの装置。見た目が少し目立ちますが、丈夫であるなど様々なメリットがあり、一番効果があります。
 
半透明、および白のセラミックやプラスチック製のため、目立ちにくいという利点があります。金属に比べ壊れやすい、歯の移動に少し時間がかかるなどの理由から装着が難しいとされる人もいます。
 
下の歯が上の歯よりも前に出ている状態で、食べ物が噛みにくかったり、発音がしにくかったりします。上下であご骨の発育バランスが異なると起こる咬合です。
ページトップへ戻る